「暮らし」そのものを楽しむと、毎日が潤いに満ちてくる

ソレイユ

ソレイユの写真

  • お客様の声
  • いつもより明るいカラーの服を着て出かけると、何だか足取りまで軽やかになってくる。いつもはスーツで通る通勤路も、休日にゆったりしたシャツを着て歩くと街並みが新鮮に見えてくる…。何気ない毎日の中にちりばめられた、そんな小さな驚きや感動が、私たちにちょっぴりの幸福感を与えてくれます。
     家だってそう。流行や作法に縛られない自由なデザインの住まいで毎日を過ごせば、きっと「暮らすこと」そのものが楽しみに変わり、日常は生き生きとした色調に彩られることでしょう。智建ホームの「SOLEIL(ソレイユ)」は、長い歴史を経て洗練を重ねた、南ヨーロッパの民家をイメージした家。
     「SOLEIL」とは、フランス語で太陽の光を意味するコトバ。南仏では、ヒマワリの呼び名でもあります。太陽に向かって開く大輪のヒマワリのような、大らかさと明るさが、この家の設計コンセプトなのです。

  • South France Style Which Gives Relaxation

    手作業で塗り上げる白壁と、素焼き調の素朴な瓦。2種類の風合いが奏でるハーモニーが、「SOLEIL」の特徴であり魅力です。同時に、経年変化を「美」として楽しめる、天然素材だけが持つ耐久性の証しでもあります。

    形式にとらわれない奔放なデザインと、内・外装に様々な自然素材を組み合わせられるコーディネートの自由度は、避暑地の別荘にも似たくつろぎ感をもたらします。

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